昨日、帰ってから倒れるように寝たので朝風呂に入った。



浸かってると、姪っ子(7才)が覗きに来て


「まいも入っていい?」


と。


「いいけど学校は??」


「お休み~」




何やら行事の関係で休みらしい。



で、一緒に浸かる。 すると姪っ子が、



「ブースケくん、何秒息止めれる? ダイバーだったんでしょ??」



俺が25歳までダイバーの仕事してたのを知ってるらしい。



「じゃあ潜るから数えてな^^」


と、風呂に潜水開始・・・・



「い~~ち・・・・に~~~~~い・・・・・」


・・・・姪っ子よ・・・数え方が遅い・・・・



しかし、意地になって100まで(3分くらい)はいこうと必死!!



「ん~~とぉ・・・これでひゃく~~」


ザバーン!!



「ど、どうだ? 100まではいっただろ?」


「ん~・・・まだまだだね」



おい・・・俺を殺す気か・・・・



で、瀕死のまま上がろうとすると、


「お背中流してあげる^^」


と・・・


俺はもうのぼせ気味・・・・


でも断ったらかわいそうなんで洗ってもらう。



「ブー君のお背中、おおきいね」


「大人だからね^^」


「ううん、ママはブー君は子供だっていってたよ^^」


「そ、そうか? (アネキめぇ・・・)」



で、俺も背中を洗ってやって出た。



のぼせたさ・・・完全に・・・・




手の傷もヤケドも治ったよ!



ドS男の生きる道



姪っ子は横でDVD(すきまの国のポルタ)を見ながらポンジュースを飲んでる。


こうしてかわいいのもあと何年かだろうなぁ・・・・