カブる部分もあるけど、見てください。





【枕元に置いておくもの】

・懐中電灯
・スリッパor運動靴(ガラスで怪我をしないように)
・ホイッスル(下敷きになったときのために)


【持ち出し袋】
(手が空くようにリュックに入れる。重くて自分で持ち運べないデカさにならないように注意)

・懐中電灯(コンサートのペンライト)
・携帯ラジオ(FM)
・iPod、ウォークマン
・お茶or水
・携行食(調理不要でカロリーが高い菓子類、缶詰、シリアル、ミント系ガム)
・タオル
・衣類(特に防寒具、下着)
・雨具
・電池(ラジオや懐中電灯用)
・ティッシュ
・トイレットペーパー(芯を潰すとコンパクトに)
・薬(通院してるときは処方箋のコピー)
・絆創膏
・ナプキン(傷の止血にも使える)
・コンタクト用品orメガネ
・ボールペン(油性)
・ノート
・ハサミ
・缶きり
・ガムテープ(あったら便利)
・ラップ(傷口の保護、包帯の代わり、防寒用)
・ビニール袋(雨具や防寒具に使う)
・カイロ
・マスク
・通帳(コピー可)
・身分証
・保険証(コピー可)
・現金(10円玉あると便利)
・印鑑
・携帯電話、充電器
・家族の写真(はぐれた時の確認用)
【非常用】
・ポリタンク(断水時)


【精神的に来てる方へ】


・甘いものを取りましょう。脳にエネルギーが回ります。
・暖まりましょう。硬直した筋肉がほぐれます。
震えているのはストレスを外に逃がしているので気にしすぎないように。怖い気持ちを認めて、ああ自分は怖がってるんだといいましょう。大丈夫だと思い込まなくてもいい。


【寒さをしのぐ方法】(via twitter)


1.身体の周りに空気の層を作る(新聞紙を服と服の間に入れる・風邪を通さない服やビニルシートやゴミ袋をはおってその下にセーターなど空気を含みやすいものを着る)

2.タオルかなにかで耳や頭や顔など皮膚を露出しないように工夫する

3.温めるなら首と背中を重点的に


本日、「コスモ石油二次災害防止情報」と言うタイトルで不特定多数の方にメールが配信されております。

本文には「コスモ石油の爆発により有害物質が雲などに付着し、雨などといっしょに降る」と言う記載がありますが、このような事実はありません。

タンクに貯蔵されていたのは「LPガス」であり、燃焼により発生した大気が人体へ及ぼす影響は非常に少ないと

考えております。

近隣住民の方々をはじめ、関係する皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしております事を心よりお詫び申し上げます。

2011年3月12日
コスモ石油株式会社
コーポレートコミュニケーション部 広報室
http://www.cosmo-oil.co.jp/information/110312/index.html
……


支援物資送付に関して

募集品目とご注意頂きたいこと ・衣料、食料、電池、日用品(石鹸やティッシュなど)、ベビー用品を募集しています。
・食料は腐らないもの(レトルト、インスタント食品、栄養補助食品)など。
・特に毛布やカイロなどの暖を取れるものが助かります。
・衣料の場合はサイズごとにおまとめ頂き、分かるように明記ください。
・衣料はなるべく綺麗なものが喜ばれるそうです。
・なるべく1つの段ボールには一種類の商品⇒仕分けの手間が減ります。
・重くなり過ぎない様に。
・「地震支援物資在中」とお書き添え下さい。

●宮城県県庁 ← 仙台あてはこちらへ
〒980-8570
仙台市青葉区本町3-8-1
[TEL]022-211-2111

●岩手県県庁
〒020-8570
盛岡市内丸10-1
[TEL]019-651-3111

●青森県県庁
〒030-8570
青森市長島1-1-1
[TEL]017-722-1111

●福島県県庁
〒960-8670
福島市杉妻町2-16
[TEL]024-521-1111

【その他全体の取組について】
防衛省 (代表)
03-5366-3111


【地震発生時緊急マニュアルまとめ】

名前が変更→ 『東日本大震災』
以下、対策知識をつけるための情報を転載します。

【持ち物】
□現金
□身分証明書
□印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安)
□非常食(缶詰・お菓子等)
□携帯電話と非常用充電器
□ティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□懐中電灯
□カイロ
□サランラップ
□毛布
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
□ホイッスル(生存率が格段に上がる)
□メガネ
□いつもの薬
□音楽プレーヤー(音楽を聴いて落ち着ける)
□生理用品

★緊急行動パターン★
・窓・ドアあける
・荷物は玄関へ
・底の厚い靴をはく
・ガスの元栓を締める
・出来るうちに携帯充電
・停電時ブレーカー落とす 
・24時間は地震が続くだろう
・とりあえず落ち着く
・災害用伝言ダイヤル171の利用(避難場所も伝える)
・電話は最低限
・Skypeなら使える
・警察を偽った詐欺電話に注意

◆避難時の注意◆
・倒れかけのタンスや冷蔵庫に近づかない
・ガラスや塀に注意
・壁の亀裂や柱の傾きは倒壊のおそれあり、即避難
・狭い道、崖沿い、川沿い、海を避ける
・海沿いの人は高台に避難
・ヘルメット着用。せめて帽子を着用
・火が付きやすい化繊の服を避ける
・マスクや濡タオルを装備する
・火災時は風上へ
・車は走るのをやめて路肩に寄せて停める

☆地震が起こる前なら☆
□ヘルメットはあるか
□非常食の蓄えはあるか
□水の蓄えはあるか
□応急処置セットはあるか
□寝袋はあるか
□非難所・非難所までのルート

【NTT公式情報】
公衆電話は災害時には優先的につながります。
災害時には被災地の公衆電話は無料で使ます。
ただし国際電話は使えません。
●無料公衆電話のかけ方。

・緑色のアナログ公衆電話
緊急ボタンを押すか、10円玉を入れれば通話できます。
通話が終わると10円玉は戻ります。

・デジタル公衆電話
テレホンカードや10円玉を使わず、
受話器を取るだけで通話できるようになります。

【災害用伝言ダイヤル】
◆被災者の方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.「1」を押す
3.自宅の電話番号を押す。
4.伝言を録音する。

◆安否を確認したい方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.「2」を押す
3.安否を確認したい方の電話番号を押す。
4.録音された伝言を再生する。

【NHK安否情報放送】
NHKでは安否情報に関する放送をするそうです。
次の電話番号にご家族の状況やメッセージをお寄せください。
03-5452-8800 050-3369-9680

【Google Person Finder】
Google安否確認サイト
http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja

【災害用伝言掲示板】
au http://dengon.ezweb.ne.jp/service.do
docomo http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi?es=0
softbank http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html
ウィルコム http://www.willcom-inc.com/ja/info/dengon/

【TwitterSOSタグ】
GPS機能もつけてつぶやくこと。
#j_j_helpme

【簡易トイレの作り方】
便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
必要に応じてビニール袋を替える。

【全国非難場所一覧】
http://animal-navi.com/navi/map/map.html

【地震に遭遇したときの対応マニュアル】
http://matome.naver.jp/odai/2129850837113580401

【NHK各放送局災害情報】
各地域の災害情報確認のときに。
http://www3.nhk.or.jp/saigai/jishin/index.html